【1泊2日モデル】姫路&淡路島の旅|好古園・夕焼けパンケーキ・神戸夜景まで満喫
姫路・淡路島・神戸を1泊2日で巡るモデルコースを紹介します。姫路城や好古園の庭園、淡路島の「幸せのパンケーキ」で見る夕焼け、神戸・摩耶山の夜景など、実際に回って良かったスポットをまとめました。短い日程で効率よく観光したい方に向けて、移動コストや淡路島の広さなど、リアルな注意点も掲載しています。
1泊2日の旅全体の流れ
東京から夜行バスで姫路へ向かい、姫路城・好古園を巡って淡路島へ。夕焼けを見てから姫路に戻り、翌日は神戸で過ごし、摩耶山の夜景で締める旅です。
Day1|姫路を散策してから淡路島へ
夜行バスで姫路へ到着
早朝に姫路着。まずは「湯ったりハウス」で汗を流してリフレッシュ。
姫路城を見学
白く美しい天守が印象的。朝の静かな時間帯は特におすすめです。

城下町でおでん定食
姫路名物の「生姜醤油で食べるおでん」を堪能。
★好古園(今回の最推しスポット)
庭園の美しさと、茶屋でいただくお抹茶・和菓子が最高でした。
姫路城とセットで行くべきスポットです。

淡路島へ移動|ニジゲンノ森を散策
高速を使って淡路島へ。鬼滅イベントも開催されていました。
★幸せのパンケーキ淡路島リゾート
海と夕焼けを眺めながらパンケーキを食べられる絶景スポット。
テラス席は特におすすめです。
Day2|神戸でのんびり。夜景で締める1日
ホテルニッコー姫路の朝食バイキング
和洋豊富でクオリティが高く、朝から満足感大。
神戸・BE KOBE周辺を散策
スタバで海を眺めながらゆったり。軽めに牛丼で昼食。

★摩耶山の夜景
神戸の街を一望できる絶景スポット。運転は注意が必要ですが、行く価値あり。
〔写真ここに挿入:摩耶山夜景〕
実際に行って感じた注意点
● 移動コストは想像より高い
夜行バス+レンタカー+高速道路利用で、それなりの費用がかかります。
● 淡路島は広く、全ては回りきれない
今回は夕焼けパンケーキのみで精一杯。
渦潮・玉ねぎスポットなどへ行くには丸一日欲しいところです。
旅行費用(概算)※編集可
- 深夜バス往復:〔ここに金額〕
- レンタカー:〔ここに金額〕
- ホテル:〔ここに金額〕
- 食事:〔ここに金額〕
- 施設チケット:〔ここに金額〕
まとめ
姫路の歴史、淡路島の夕焼け、神戸の夜景を1泊2日で楽しめるコンパクト旅。観光・グルメ・絶景のバランスが良く、忙しい社会人でも気軽に行けるコースでした。